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第21話 飛行機墜落。 へへへ  
はじめてここに来たのですが、NYの貿易センタービル(でしたっけ?)の前の
夢の話が出ていたので、私も書きます。
実は私も爆破事件の数日前に、自分の家に、ジャンボジェットが飛び込んでくる夢を見たんですよ。
窓の外からゴーっと音が近づいてきて、
尋常ではない音だったから外を見たら、
墜落しそうな飛行機がこっちに向かってきて。
このままじゃ家(木造二階)にぶつかるぞ!と
慌てて部屋の隅へ走って逃げたんです。
飛行機は部屋に突っ込んできたけど、私は何とか逃げられた。
ってな夢です。
偶然かもしれないけど…。

第22話 妖精キジムナー きん 19才 男性 専門学校生 沖縄県
沖縄にはキジムナーっていうのがいます
キジムナーは怖いとゆうより、ぶきみ・・・・
キジムナーは木の妖精
ハワイアンの人達が腰からしている変なのを腰にして
顔は赤くて髪のいろは緑です
第23話 予知夢 よっし〜
ここに投稿されている方のように世界の事件に関するものではないです。(^^;
大学生の頃付き合ってた彼女に関する夢でした。
付き合い始めて最初の夏休みだったんですが、彼女は実習があり休み中は会う事が出来ない状態でした。
僕は休み明けに遊びに行くためのお金を稼ごうとバイトに精を出していたんです。
そんな時に
一週間続けて彼女と別れる夢を見たんです。
えらく生々しい夢で嫌な感じでした。
その時点では別れる前兆みたいな事はなかったんで、ただの夢だと思っていたんです。
しかし夢をみなくなった次の日に電話で別れようと言われましたよ(;;)
そんな嫌な事予知夢に出てこんでえぇのに…
身近な出来事だけにショックな予知夢でした。
第24話 私の後ろには一体…!! ○ャ○ス 
この前私はトイレから出て、手を洗ってる時に肩を誰かに
叩かれたような気がしたので震えながらも、鏡を見ると
何も居ませんでした。
私は気のせいと思い友達に電話すると私が住んでいたマンションで
男の人が首吊り自殺をしたと聞き、私がр切って前を見ると
……笑いながら私の顔を見ながら首をつっていた男性が居てたのです。
私はびっくりして声も出ませんでしたが今もそのマンションで住んでいます。
でも最近その人は時々出てきます。
第25話 走る人 賢斗
私が通っていた中学には以前旧校舎なる物が存在していました。
しかし私たちの入学前には取り壊されグランドになっておりました。
中学に入り校区も広がり、新しい友人ができ、クラスの中でグループができ、
女の子同士で夏休み前の自習時間に、恐い話し大会がはじまりました。
新しい友達は中学校に住んでいて、小学生の時に町内の肝試しで中学のグランドを使用したそうです。
ぐるーと一回りして大人達の所へもどり自慢げに、
あのおばちゃんは工夫してないとか文句をたれたりしていたらしいのですが、
校内は使用不可になっているはずなのに、
旧校舎の中を
人が走っていた
のはずるいけど、全然恐くなかったと友達と文句を言っていて、
大人達の借りた鍵は門の鍵だけて校舎に誰も入っていなかったので不審者と判断、
用務員室に行き事情を説明して用務員さんと旧校舎を探索しましたがどこの窓のかぎも閉まっており、
入り口にも鍵(木造校舎の為外からの南京錠です)がかっていたそうです。
その話しを聞いてびっくりしたのは私です。
その話しを聞く数日前に旧校舎の建っていた場所を雨の降る日に走る人
を見たのです。
すでにグランドとなっている場所なのでサッカー部の練習だと思っていると
その日はサッカー部は次の日の試合の為安全を考えて練習は御休みして誰も走ってはいなかった、
他のクラブは室内練習後帰宅、よほどの物好きでないと
夜の8時に雨の中を走らないです。
私は家庭科の提出物を提出せすに、帰ろうとしたところを家庭科の先生に発見され居残りをさせられてました。
友達が手伝ってくれてた所に見回りに来た用務員さんに発見され
先生が私を忘れ、帰っているのとすでに7時半だと教えてくれました。
戸締まりをしている時に目撃したのですが、
ただ走るだけを繰り替えしてるのは何か意味があるのでしょうが変なのを見たと感覚でした。
第26話 ジェイソンの面 
ゲーセンで、フザケ半分でジェイソン面を取ろうと思ってUFOキャッチャーをしたら
絶対とれるハズなかったのに、
面が勝手に転がって取れてしまったコト。

…しかも、夜光塗料で暗やみの中光りやがる★
ああ、おそろしや
第27話 東向き 香月
7年前のことですが、かなり古い2階建てのアパートに住んでいました。
安いのと広いのががとりえのアパートでしたが、そこで時々おかしなことがありました。
昼・夜関係ないのですが、テレビのチャンネルが勝手に変わる、
みている目の前でコンポの音量を調節するつまみが回る。
その当時はなぜか こわいと言うよりも「聞いてるのに!」「今これみてるんだから!」と
なにもみえないのですが、テレビやコンポに向かっておこってました。
それと 同時にこれも夜昼関係なく金縛りにあうようになりました。
これは何回かあうようになってから気づいたんですが、
決まって東側にある窓に頭をむけて寝た時ばかりだったんです。
昼ソファに座ってテレビをみていて うっかり東側に倒れてうたたねしてしまった時、
やっぱり金縛りにあい あっヤバイ東向きだった!
と思っていると、
耳のそばで
荒い息遣いが聞こえます。
こわくてそちらは一度もみませんでした。
何度かあううちにどうも女の人だということはわかったのですが、
結局怖くて一度もそっちはみませんでした。
その後は絶対に東側に頭はむけないようにすることで、
金縛りにはあわなくなりました。
コンポ・テレビは相変わらずでしたが。(そのころ付き合っていた彼は電波障害だと わらっていましたが(笑)
       
第28話 歩くもの 香月
続きです。
それと同じ頃 こんなものをみました。
大きな病院のそばにある親戚の家に夕ご飯をごちそうになった帰りのこと、
家の前の道にでて 車の置いてあるところへ行こうと前を向いて歩き出すと、
なんともいえない足音(?)が聞こえてきました。
目の前を見ると白くてボンヤリ光ってみえるものが。
大きさは50cmくらいでした。
不思議におもって近づいていくと
人の
膝から下だけが歩いていました。
さすがに怖くなって親戚の家に走って戻りましたが…
(その病院のまわりはよく出るとうわさはありましたが、
10何年間わたしも親戚もみたことないので、うそばっかだよねぇと笑ってたんだけど)
その後実家にもどってからはなにもありません。
ただひとつ怖かったのは あのアパートにいた時 
女性名で届いてたニッセンの通販カタログがあったのですが、
前住んでいた人がとってたんだろうと思って気にしていませんでした。
実家にもどってしばらくして そのカタログが アパートの時と同じ名前かはわからないのですが、
私あてでなく違う女性名で届いたときでした。
あれはいったいどういうことだったんでしょう?
第29話 吊るしてあった服。 ぴぐ
ある日の午後、友人が遊びに来ると言うので、
片付けながら待っていた時のこと・・・。
何気なく部屋を振り返ると、
髪の毛の長い女の人が座っている。
うつむき加減で顔は見えない。一瞬友人が来て座っているのかと思
った・・・。そこには黒いワンピースを吊るしてあった。
別に古着でもない。自分が気に入って買った物だ・・・。
とにかく、顔の方向を変えて、もう一度振り返るとそこに姿は無い。
ワンピースしか残っていなかった。
それから5分経たずに友人が家に来た。
「さっき、髪の毛の長い女の人がそこに座っとったわ。
あんたが知らん間に来て座っとんかと思た・・・。」
友人は「もうー!またかいな・・・。気持ち悪いこと言わんとってーな!そら、早よ来ようとは思とったけど・・・。」
それ以降別にその服を着ても何か起こるわけでもなかったけど、
その時のように吊るすのはやめました・・・。



第30話 いつものタクシーで。 ぴぐ
以前水商売に行っていて、終わって帰る時に、いつも同じ運転手さんに迎えに来てもらっていました。
ある時、たまたま、友人に聞いた怖い話をしながらの帰り道。
ある場所にさしかかった時のこと、そこは一方通行で、
左方は電車の線路があり、右側は丁度工事中で、囲いがしてあった。
話も盛り上がって来ていたのですが、はっと右手に人影が。
確認のために私が振り返ると、「やめて下さいよ・・・。」
運転手さんは察知したようで、私が言う前に「何も見てません。
何も無かったです。」思いっきり否定されました・・・。
「えー!?おったって!!今。
おじさんが歩いとったって!!
「いいえ。いませんでした!」半分笑ってごまかす運転手さん。
「いーや。歩いとった!私は見たもん!!」
帰りの時間帯は、日によってまちまちなのですが、
運賃を負けてくれるし、できる限り同じ運転手さんを待ってタクシーに乗るので、
言えば危ない時間帯にかかることも度々でしたから・・・。
その時はしている話も話だったから見えたのでしょうね。こういう事はその時限りでした・・・。