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第51話 自縛霊 白鳥 東京都 会社員
うちの友達は幽霊に扇風機壊されて、相当怒ってた(笑)
あたしは霊に話しかけられても、いっている意味がわからなくて困っちゃう人
あたしに徳がないからわからないんだろうけどさ

幽霊を見る見ないは、要は波長の問題だよ
一般の人であってしまうのが、
「死にたい」とおもったときにその場所に自殺した霊がいたばあいね
例えば山手線の駅のプラットホームとか
だから自殺スポットってあるんだよ
池袋 新宿 品川 あたりかな?池袋はすごいね
浮遊霊どころか・・・自縛霊が・・・
自縛霊がいちばんやっかいだよ 浮遊霊はまだかわいいもんだ
要は未練がある死に方かどうかなのよ
あと自覚がない突然死
第52話 金縛り 話マアコ
私今日ねてたら、金縛りにあって、首に手あてられたし、締められるところでしたよ。
子供?らしきものがなんかのってることがありますよ。
怖いですよね。人の家ならまだしも、、自分の部屋ですもんね。
こういう時ってどうすればいいでしょうかね〜
塩でもおくべきでしょうか?

      
第53話 武士の顔 ジョニー
金縛りあったことあるよ。
布団でうとうとしてたら、からだがうごかないわけよ。
そのうち誰かが足を引っ張ってるそれもナナメ上の方に。
肉体の足じゃなく霊魂を引っ張ってたように思う。
見ようとして目を開けたら、武士の顔だけそこにあった。
月代みたいなんがあったから武士と思ったんよ。
時間にして3分くらい。
気配がなくなったと思ったらいなくなってた。
第54話 霊の声 エルスミナ
初めまして。エルスミナと申します。
霊感には自信があります。さっきも霊の声を聞きました。
「田鳥ーーーーーーー」
「九日ーーーーーーーーーーーー」
「ムオ」
なんちて〜〜。
このサイト楽し〜です。
第55話 夢枕に立った話 まき
はじめまして。
おじが3年前に亡くなった時の話です。
この話で世の中には理屈で割り切れないことがあると知りました。
おじは偏屈者で妻亡きあとは倹約して暮らしていました。
たくわえを持っているらしきことはみんなが知っていたのですが、
銀行にも預けてなかったとは思わなかったようです。
そのお金を遠くに住む娘たちがやって来て、探しても見つかりませんでした。
四十九日が過ぎおじが娘の夢枕に立ち、お金のあり場所を教えたのです。
それは古いたんすの布団の中というわからない場所でした。
夢を見なければ娘たちはただのぼろ布団と思っていたので、
まとめて処分していました。


第56話 誰の手? とみ
何年か前のことです。
夜、私は二人の弟たちと同じ部屋で寝ていました。
夜中にふと目がさめたんです。
辺りはまだ真っ暗だったので、また寝なおそうと目をつぶろうとしたそのときです。
誰かが私の両足をがしっと?んだのです!
びっくりした私は慌てて足を引きました。するとその手は簡単に私を離しました。
弟のイタズラかと思い、隣を見てみると二人は何も知らず寝息をたてていました。
私の足を引っぱったのは誰だったんでしょう?    
もう一つ家での怖い体験を・・・。
二回ほどあったことですが、お風呂につかっているとハア・・ハア・・という息遣いが聞こえてくるんです。
それもだんだん大きく。自分の息を止めてもやっぱり聞こえます。窓には鍵がかかっているし・・・。

第57話 ひとみ
最近見た夢です。
私の友達A(夢の中では親友という設定だった)と両親(現実の両親とは違っていた)が空襲で死んでしまうんです。
それから私の周りにその三人が焼け焦げた姿で現れるようになりました。
恐怖で夢の中の私は気が狂いそうでした。そのうち場面が変わり、私はあぜ道に立っていました。
通行人もいました。少し向こうにはAが立っています。焼け焦げた姿ではありません。
私は直感で、「人に見られるからだ。」と思いました。
少しの間話をしていましたが、周りに誰もいなくなったので「元の姿に戻ってもいいよ」と言ってみました。
するとAは悲しそうな笑みをうかべ、私の腰に抱きついて「水・・水・・」と呟きます。
その姿はだんだんあの無残な姿に変わっていきます。
私は怖くなりました。するとそのそばに小さな川を見つけたんです。とても浅かったけど、きれいな水でした。
私は「水ならそこにあるよ!」と言ってAをそこに投げ入れたんです。
・・今考えるとひどいですね・・。Aはその水をおいしそうに飲みました。
そしてふりむくと、元のきれいな顔に戻っていました。
成仏したんだな、と思ったところで目が覚めました。
ちなみにAは今も元気です。


第58話 死んだ祖父がおいて行った霊 kae
私は東京に住む中学生です。今、とっても悩んでいることがあるんです。他の人からすればたいしたことではないのかもしれないのですが、私はこの事がとっても辛いのです。今年の3月の終わり頃に祖父が病気で亡くなりました。祖父が亡くなって家族と病室で話をしていた時、部屋の天井の所に浮かんでいる祖父の姿が見えたのです。そのことをお母さんに話した直後に祖父はフッと消えてしまいました。それから2,3日が過ぎて家でシャワーを浴びていたとき霊となってしまった祖父が私の所に来ました。祖父はとっても疲れていてかすれた声で私に「もう私はこの世界に居るのに疲れてしまった。だから今からとても遠いい所へ行くけど寂しがらないでほしい。私が居なくなる替わりにこの人をおいていくよ。また、いつでも会えるよ。」と言って消えてしまいました。このことがあってから私は霊が見えるようになりました。そして、見えている世界が今までとはまったく違うものになってしまいました。本当に全てが美しく見えるようになりました。祖父がおいていってくれた霊は最初とても怖い顔をしていました。怒っていると言うよりは悲しみのあまり笑うことも泣くこともすべてを忘れてしまっていました。その霊の話を聞き霊は落ち着きました。今、私の所には一生かけても聞ききれないほど沢山の霊が来ています。でも、今の私には霊の話を聞ける余裕がありません。どんなに頑張っても一日に話を聞けるのは二人で精一杯です。それに霊の話を聞き終わった後、私は倒れてしまって目が覚めるまでの記憶が無くなってしまいます。話を聞いて欲しい霊たちは光になったり音になり私のそばに来ます。そんな時、話を聞けないのがとっても辛いのです。聞きたいのに聞けない。早く楽にしてあげたいのに。友達や家族に言ってもまってく理解してくれないし。当たり前なんですけどね。あと、霊が見えるようになってから考え方も全然変わってしまいました。何でこんなにみんなと考え方が違うんだろう。前の自分なら違ったはずなのに。と、いつも思います。
祖父がおいていってくれた霊の名前は光といいます。光はいつも他の世界に行っていてたまに私の所に帰ってきてくれます。そしていつも映像を見せてくれます。その映像はとても綺麗でどこか広い所の景色が多いです。でも、どこか儚い感じがします。
私はこれから霊と、どうつき合っていったらいいのですか。教えてください。長くなってしまってすいません
第59話 霊感のある妹 さら
はじめまして。いまから書く事は、私の妹の体験です。
前住んでいた家でのことですが、ある時から妹が、
寝るときドアをしめ、電気をけすようになりました。
どうしたの?ときくと、『なんかね、夜火の玉みたいなのが、
父さんと母さんの写真あたりにいるの。毎日毎日・・・』といいました。
その部屋は、昔私もいて、夜へんな白い物を見たことがあります。
そのうえ、違う部屋で寝ている父さえも、『なんか夜、押入れから変な音がする』
と言う始末。
さらに、TVで幽体離脱が話題にとき、『私もあるよ?』といわれました。
もっとひどいことに、引越ししたはずなのに、前いた1番いやな霊が
ついてきているらしいのです。
血まみれで、白い服の女の人。う・・・ぅう・・といってるそうです。
確かにこっちにきてから、だれもいないのに、
ものすごい視線を感じることがあります。

今紹介したのは、ほんの1部です。
妹から、聞きだせる限りまた書きます。
第60話 青梅街道沿いの廃病院 EN
関東の心霊スポット行ったよ
東京の青梅街道沿いの廃病院
周りの家の壁にはびっしりお札が貼ってある

んでもっていたずらで入らないように
トラック積んでバリケードしてあったけど

俺無理やり入った

そして1階の受付みたいなとこまでいった
そしたらなんか話し声が聞こえた
すすり泣くような
超怖くて足動かんようなって
まじでしゃれにならん!

他に美女木ってとこには廃ホテルがある